2008年05月29日

指導法研究

早くも5月が終わろうとしてます。
ヤバイくらい、毎日が早く過ぎていき、
そして追いつかないほど仕事がやってきて、
それをこなすのに精一杯という感じではあるのですが。

そんな中でも、
出ているクラスの授業研究、教材研究だけは妥協したくなくて、
がんばっているつもりです。

数学は、中学3年と、高校2年の理系クラスを受け持っています。
基本中の基本は、
生徒の実態に即した授業です。
どこまで言わないといけないか、そしてどこで説明をやめればいいか、
その線引きが一番難しいし、これぞ経験がものをいうのだろうと、
私は思っています。

本日木曜日、久々に早く家に帰りました。
夜8時代の帰宅なんて、何日ぶりだろうか。
土日も休みなしの日々がつづいているわけですが、
とりあえず生徒の元気さを、少しづつ分けてもらい、
毎日やってる感じです。

別件ですが、
とりあえず、教員採用試験の願書、請求しました。
6月に入ると、すぐに受付開始のようですが、
ちょっと考えます。
posted by tentomi at 22:17| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 教職日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/98466856

この記事へのトラックバック